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<title>ちゅりぼう`s ラボ</title>
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<description>デジタル写真で作品を作る為の研究室</description>
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<item rdf:about="http://churibous-lab.seesaa.net/article/13461472.html">
<title>オリンパスのE-330体感講座に参加して・・・</title>
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<description>昨日E-330の体感講座に参加して来ました。色々なサイトでプレビュー記事が載っているので今更ゴチャゴチャと詳しく書くのも興ざめするので、素人が少しの時間触った感想を書かせてもらいます。まずこのカメラですが、こってりと深みの有る油絵のような絵を出力するように感じました。オリンパスさんのフォーサーズは大体においてこのようなの絵作りをしていると思いましたが、今回、フルフレームトランスファーからMOSに変わると言う事で、今までの絵画チックな絵作りからデジタルチックな絵作りに変わってし...</description>
<dc:subject>ちゅりぼうの独り言</dc:subject>
<dc:creator>ちゅりぼう</dc:creator>
<dc:date>2006-02-19T15:43:23+09:00</dc:date>
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<font size=1>昨日E-330の体感講座に参加して来ました。<br />色々なサイトでプレビュー記事が載っているので今更ゴチャゴチャと詳しく書くのも興ざめするので、素人が少しの時間触った感想を書かせてもらいます。<br />まずこのカメラですが、こってりと深みの有る油絵のような絵を出力するように感じました。<br />オリンパスさんのフォーサーズは大体においてこのようなの絵作りをしていると思いましたが、今回、フルフレームトランスファーからMOSに変わると言う事で、今までの絵画チックな絵作りからデジタルチックな絵作りに変わってしまうのではないかと内心ハラハラしていましたが、杞憂でした。<br />カメラ部有効画素数750万画素・・・前機種よりも解像度を落としてまで諧調を追求するオリンパスさんの姿勢に芸術としての写真を志す意気込みを感じました。<br />我々作品を作ろうとしているカメラマンにはとても相性の良いカメラ作りだと思います。<br />下の２枚は会場で撮った物で、撮影場所が暗かったので感度をISO400まであげています。<br />私の撮影技術では、このくらいのシャッター速度がないとブレブレ写真を量産しますので、この設定にしました。<br />少々ノイズが乗っていますが、懐の深い諧調はものの見事に表現されています。<br />多少の諧調は犠牲にしてもノイズを嫌ってノッペリさせて解像度を増やして見た目を良くしているカメラもありますが、私としては余り好ましくありません。<br />銀塩からデジタルに移行をお考えの方なら心地良く感じる画像でしょうし、ガチガチのデジタル派の方にはノイズが不満に感じられるでしょう。<br /><br />微小なブレは私の撮影技術の未熟さと言う事でご容赦下さい。(~_~;)<br />今回はjpgのみの撮影だったのですが、RAWで撮れれば、明部、暗部とも、よりいっそう豊かな諧調を持った絵に仕上げられたと思います。<br />詳しくはExifデータが添付されていますのでご覧下さい。それとカメラから吐き出されたデータそのものですのでファイルサイズが両方とも1.5M程有ります。<br />画面もかなり大きくなりますので興味のある方は一度表示させてから画像をダウンロードしてお手持ちのソフト(フォトショップなど)で見られると良いと思います。<br /><br /><center><a href="http://churibous-lab.up.seesaa.net/image/E-330-01.JPG" onclick="window.open('http://churibous-lab.up.seesaa.net/image/E-330-01.JPG','popup','width=3166,height=2382,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://churibous-lab.up.seesaa.net/image/E-330-01-thumbnail2.JPG" alt="E-330-01.JPG" width="150" height="112" border="0" /></a>  <a href="http://churibous-lab.up.seesaa.net/image/E330-02.JPG" onclick="window.open('http://churibous-lab.up.seesaa.net/image/E330-02.JPG','popup','width=3166,height=2382,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://churibous-lab.up.seesaa.net/image/E330-02-thumbnail2.JPG" alt="E330-02.JPG" width="150" height="112" border="0" /></a></center><br /><br />さて、このカメラの使い勝手ですが・・・<br />私が使うのでしたらまずファインダーを覗く事はないでしょう。<br />謳い文句のライブビュー機能をフルに活用すると思います。<br />ただそうなると一番問題になるのが手ブレです。<br />ちょうどコンパクトデジカメと同じ形で構えないといけません。<br />本来は、両腕と額とでカメラを固定して撮影するのが基本ですから、両腕を伸ばした姿勢ではフラフラするのが目に見えています。<br />今回もストラップを首に掛けてピンと引っ張って撮影しました。なにかブレ対策のような物が必要でしょう。<br />それと縦位置撮影がやりにくいですね。<br />上記の状態でカメラを捻って縦位置にするとストラップが邪魔になって液晶画面が見えにくくなります。<br />それとライブビュー画面は視野率が92%なんですが、絞込みボタンを押す事で100%になります。<br />撮った写真の確認もプレビューボタン1つで切り替えが出来て露出補正ダイヤルで拡大縮小がスムースに出来ます。<br />マクロモード(オートフォカスは動きません)にすると画面の中を自由に拡大できますので微妙なピント合わせには非常に便利です。<br />このモードの場合はまず三脚に乗せて撮るのが殆どだと思います。<br />その時は是非ともレリーズが必要です。<br />実際に使ってみれば分かるのですがシャッターを押すときに画面が動きます。(~_~;)<br />いくら静かに押し込んでも無駄でした。・・・(取り付けた三脚にも問題があったのですが)<br />三脚に乗せた時はレリーズは基本ですが、そのブレ方を目の当りにすると・・・(~_~;)ちょっと怖いものがあります。<br />本当に短い時間だったので何も出来なかったのですが是非とも使ってみたいカメラだと思いました。</font>
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<item rdf:about="http://churibous-lab.seesaa.net/article/11958574.html">
<title>ソニーさんに期待！！！</title>
<link>http://churibous-lab.seesaa.net/article/11958574.html</link>
<description> とうとうコニカミノルタがカメラ事業から撤退しましたね。カメラ屋さんだけでは、このデジタル化の波には乗り切れなかったのは残念ですが、引き受け先がソニーさんなら少々期待が持てるように感じます。 でも他社と同じ事をしていたのでは勝算がありませんからソニーさんなりの特徴を出した製品を展開して来る事でしょう。とりあえずはＲ‐１がその回答なんでしょうが、今年の夏に最初のカメラが発買されるようなので非常に楽しみです。ごくごく個人的に私の希望を添えて今後この様な展開を希望いたします。(^_...</description>
<dc:subject>ちゅりぼうの独り言</dc:subject>
<dc:creator>ちゅりぼう</dc:creator>
<dc:date>2006-01-20T00:00:00+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
　とうとうコニカミノルタがカメラ事業から撤退しましたね。<br />カメラ屋さんだけでは、このデジタル化の波には乗り切れなかったのは残念ですが、引き受け先がソニーさんなら少々期待が持てるように感じます。<br />　でも他社と同じ事をしていたのでは勝算がありませんからソニーさんなりの特徴を出した製品を展開して来る事でしょう。<br />とりあえずはＲ‐１がその回答なんでしょうが、今年の夏に最初のカメラが発買されるようなので非常に楽しみです。<br /><br />ごくごく個人的に私の希望を添えて今後この様な展開を希望いたします。(^_^;)<br /><br />１．撮像素子は１３５フルサイズで！<br />　やはり大きくボケる事は作品を作っていく上において表現の幅が広がりますからとても重要な事だと思います｡でも出来上がる絵が偽色だらけだったり、諧調の厚みがなかったりしたら台無しです。<br />　それにはまずダイナミックレンジの深さ(ダルサの撮像素子と同程度(約１３絞り分))を確保し、偽色の発生を極力押さえた(フォビオンセンサー(作り方によれば最強のセンサー？)の様な物が理想・・・これなら解像度も一発で解決するし・・・)の登載。<br />ソニーさんの技術力を持ってすれば可能だと思うのですが・・・<br /><br />２．ツァイスレンズの採用・・・<br />　もうこれは当然でしょう。恐らく夏発売のカメラと同時に何本かは発売になるのではないかと予想しているのですが・・・<br />ニコンさんのＦマウント用のツァイスがこの春に発売になりますね。これはデジタル化に対応したレンズだそうです。デジタル対応していないレンズでもツァイスは相当な威力を発揮していますからデジタル対応する事によって従来の小さなマウントでのフルサイズ化による弊害も解消されるのではないかと期待してしまいます。専門家の方からの「アホか！」と言う突っ込みが聞こえなくも無いですが・・・(-_-;)<br /><br />３．アンチシェイクの登載。<br />　これも時間の問題でしょうね。もしかすれば夏発売のカメラには登載されているかも・・・<br />これはα７で私も実際に試しましたが、絶対に必要だと感じました｡<br />年々、三脚を立てる事が出来る場所が減ってきていますし、それに機動性を考えた場合どうしても手持ちという事になります。こうなると３絞り分の余裕はとても大きいです｡<br /><br />４.完璧な？電子ビューファインダー<br />　今のビューファインダーは見え方が今一です。この見え方さえ光学ファインダーに可能な限り近づけば私にとって此れほど使いやすい代物はありません。<br />今はスポット測光で露出メータを見ながら頭の中でどのように写るのか・・・？貧弱な脳みそで考えながらシャッターを切るのですが、これなら粗どのように写るのか実際に見る事が出来るし、細かい所はヒストグラムを確認すれば分かるし、白飛、黒潰れもリアルタイムで表示してくれる。<br />おまけにフォーカスポイントも自由に設定出来てコサイン誤差によるピンボケも解消、こうなればもう言う事無しです。この恩恵にあずかる人も結構多いのではないかと思うのですが。<br /><br />５．撮像素子に付着するゴミの解消。<br />　これが出来ているのはオリンパスさんのカメラだけですね。<br />私のように田舎に住んでいると、頻繁にサービスセンターに通う訳には行きません。だからゴミなんてカメラが壊れるまで付かないほうか良い｡(誰でも同じだと思いますが(^_^;))<br /><br />まぁ、こんな所でしょうか・・・<br />なんだか無茶苦茶贅沢言ってますね。<br />でもユーザーなんてこんなものです。ソニーさん頑張って！！
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<item rdf:about="http://churibous-lab.seesaa.net/article/11641763.html">
<title>ニコンがフィルムカメラから撤退</title>
<link>http://churibous-lab.seesaa.net/article/11641763.html</link>
<description>新年あけましておめでとうございます｡m(__)m昨年１０月末ＰＣのメモリーが御亡くなりになり修理に出しました。帰ってきてからも調子が悪くフリーズばかり・・・今度はどうやらハードディスクが御衰退の様でまたドック入り確実です。今回買ったパソコンはどうやらハズレだった模様・・・でもまだ保証期間内だからなんとかその間に全ての不具合を直してもらわないと割りが合いません。で、何やかやで丸々３ヶ月もこのブログも更新せずに放ったらかし！！ここに来てやっとまた書き始める次第です。今朝の新聞に「...</description>
<dc:subject>ちゅりぼうの独り言</dc:subject>
<dc:creator>ちゅりぼう</dc:creator>
<dc:date>2006-01-13T00:00:00+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
新年あけましておめでとうございます｡m(__)m<br />昨年１０月末ＰＣのメモリーが御亡くなりになり修理に出しました。<br />帰ってきてからも調子が悪くフリーズばかり・・・<br />今度はどうやらハードディスクが御衰退の様でまたドック入り確実です。<br />今回買ったパソコンはどうやらハズレだった模様・・・<br />でもまだ保証期間内だからなんとかその間に全ての不具合を直してもらわないと割りが合いません。<br />で、何やかやで丸々３ヶ月もこのブログも更新せずに放ったらかし！！ここに来てやっとまた書き始める次第です。<br /><br />今朝の新聞に「ニコン、フィルムカメラから撤退へ　デジカメに押され・・・」と載っておりました。<br />プロ向けの「Ｆ６」、初心者向けの「ＦＭ１０」の生産は続けるそうですが、いよいよデジタル戦国時代に突入という所でしょうか・・・？<br />ネットの中をウロチョロと散歩していると以外な？情報を見つける事があります。<br />ちょっと気にかかったのが、部屋の中など薄暗い所ではピントの精度が今一？！という事でプロの人達はカメラ其々にレンズを調整しているとか・・・(それでも合わない事が多い)<br />くわしくは<a href="http://page.freett.com/chuckynote/D100_vs_sigma/lens.html" target="_blank">こちらのサイト</a>を御覧戴くとして、(少々古い情報元ですが現在発表されているカメラのサンプル画像を見ても現状はさほど変わっていない様に思います。)もともと今までのレンズ資産を生かす為にマウントをそのままで使用する事での弊害は聞いてはいたのですがこんな所にも発生しているのですね。<br />これを回避すべく新しく開発されたのが京セラのＮデジタル(もうお亡くなりになりましたが・・・)やオリンパスのフォーサーズなんですね。<br />確かにＮデジのツァイスやＥシリーズの瑞光(普及型は除く)レンズなどではレンズの色収差によるパープルフリンジは殆ど見た事がないです。<br />個人的にはコンタックスの権利をソニーさんが受け継いでＮデジタルを発展させていただきたいのですが・・・m(__)m<br /><br />135タイプのＤＳＲの解像度は2000万画素が行き着く先の目安だそうで、こうなると今後従来からのマウントを使用している機種のデジタル対応レンズやカメラの行方が気に掛かります。<br />いずれにしても技術力のある各メーカーですからソフトなりハードなりに何らかの手を加えて新型を開発して不可能を可能にして行く事でしょう。
]]></content:encoded>
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<item rdf:about="http://churibous-lab.seesaa.net/article/8330408.html">
<title>秋を感じる</title>
<link>http://churibous-lab.seesaa.net/article/8330408.html</link>
<description>朝晩めっきりと寒くなってきました。私の住んでいる所は標高が高いせいか、大布団をかぶって寝ないと寒くて寝られません。読書の秋、スポーツの秋、食欲の秋・・・色々ありますが、暑い夏を過ぎて少々寂しくなってきた秋を表現してみました｡  左の写真は、住宅地にポツンと一ヶ所ある空き地にススキが繁っている場所を選んび、RAW現像の時に、軟調、シャープネスなし、で仕上げ、物悲しさを強調しました。右の写真は、コントラストとシャープネスを上げてススキをシルエットぎみにして夕日の中に浮かび上がらせ...</description>
<dc:subject>写真を楽しむ為に</dc:subject>
<dc:creator>ちゅりぼう</dc:creator>
<dc:date>2005-10-19T00:00:00+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<font size="1">朝晩めっきりと寒くなってきました。<br />私の住んでいる所は標高が高いせいか、大布団をかぶって寝ないと寒くて寝られません。<br />読書の秋、スポーツの秋、食欲の秋・・・色々ありますが、暑い夏を過ぎて少々寂しくなってきた秋を表現してみました｡<br /><br /><center><a href="http://churibous-lab.up.seesaa.net/image/8FH1.jpg" onclick="window.open('http://churibous-lab.up.seesaa.net/image/8FH1.jpg','popup','width=510,height=670,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://churibous-lab.up.seesaa.net/image/8FH1-thumbnail2.jpg" alt="秋1.jpg" width="112" height="150" border="0" /></a>　　<a href="http://churibous-lab.up.seesaa.net/image/8FH2.jpg" onclick="window.open('http://churibous-lab.up.seesaa.net/image/8FH2.jpg','popup','width=510,height=670,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://churibous-lab.up.seesaa.net/image/8FH2-thumbnail2.jpg" alt="秋2.jpg" width="112" height="150" border="0" /></a></center><br /><br />左の写真は、住宅地にポツンと一ヶ所ある空き地にススキが繁っている場所を選んび、RAW現像の時に、軟調、シャープネスなし、で仕上げ、物悲しさを強調しました。<br />右の写真は、コントラストとシャープネスを上げてススキをシルエットぎみにして夕日の中に浮かび上がらせました。どちらも意図どうりに仕上がったと思っています｡<br /><br /><center><a href="http://churibous-lab.up.seesaa.net/image/8FH3.jpg" onclick="window.open('http://churibous-lab.up.seesaa.net/image/8FH3.jpg','popup','width=510,height=670,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://churibous-lab.up.seesaa.net/image/8FH3-thumbnail2.jpg" alt="秋3.jpg" width="112" height="150" border="0" /></a></center><br /><br />問題はこの３枚目なんですが、自分では、なかなか気に入った作品になったと思ったのですが、画面の下部を見てください。<br />左側には電線、右側にはアンテナが写っています。<br />上の左側の写真では住宅地がテーマになっていますので、家や電線やらが入っても何ら問題ないのですが、この場合は全くススキがメインですから余計な物が入ると失敗です。<br />フレーミングした時には全く気づきませんでした。<br />よってコレは大失敗！！！<br />フレーミングには注意しましょう！と言うお話でした。</font>
]]></content:encoded>
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<item rdf:about="http://churibous-lab.seesaa.net/article/8300448.html">
<title>こどもの村の運動会</title>
<link>http://churibous-lab.seesaa.net/article/8300448.html</link>
<description>今月の【お散歩ネット】ネット撮影会のお題は「秋」ただし風景のみは不可・・・こんな課題が出た｡風景だけでなく秋を表現する・・・難しい(-_-;)諸般の事情により、アチコチを飛び回る事ができないちゅりぼうとしては、いかが致した物か悩みに悩んだ結果・・・これしかない！！秋の運動会だ。和歌山県橋本市の山奥にある【きのくに子どもの村学園】の運動会を撮影する事にした。実はこの学校、今世界で注目されている学校の一つなのだ。小学校から高等専修学校まであり、小、中、高と全て縦割り学級で低学年か...</description>
<dc:subject>リハビリ日記</dc:subject>
<dc:creator>ちゅりぼう</dc:creator>
<dc:date>2005-10-18T00:00:00+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<font size="1">今月の<a href="http://kit.cside.com/osampo/net_satsueikai/top/top.htm" target="_blank">【お散歩ネット】ネット撮影会</a>のお題は「秋」ただし風景のみは不可・・・<br />こんな課題が出た｡<br />風景だけでなく秋を表現する・・・難しい(-_-;)<br />諸般の事情により、アチコチを飛び回る事ができないちゅりぼうとしては、いかが致した物か悩みに悩んだ結果・・・これしかない！！秋の運動会だ。<br />和歌山県橋本市の山奥にある<a href="http://www.kinokuni.ac.jp/" target="_blank">【きのくに子どもの村学園】</a>の運動会を撮影する事にした。<br />実はこの学校、今世界で注目されている学校の一つなのだ。<br />小学校から高等専修学校まであり、小、中、高と全て縦割り学級で低学年から高学年までが一つのクラスに在籍する。<br />その教育方針が実にユニークで素晴らしい。<br />プロジェクトとよばれる体験学習を中心に授業が行われ、教科書による授業は無い。<br />　おとな(この学校では教師の事を先生とは呼ばない、ブンちゃんとか、ピエールとか愛称で呼んでいる。)が各生徒一人一人に、その子に合ったプリントを作って基礎授業が行われる。<br />詳しい事はリンクをしておいたので見て欲しい。<br />ここの素晴らしさは実際に体験した者でないと分からないであろう。<br />学校見学も出来るので、心の底から子供の幸せを(ここ、かなり微妙な表現です。誰も子供の幸せを望まない親などいません。でももう一度何が本当に自分の子供にとって幸せなのか・・・考えてみて下さい。この学校で勉強している子供たちの姿を見れば、必ず納得出来るものと信じて疑いません。)望むのならこの学校をお勧めする。<br />で、撮った写真がコレである。<br /><center><a href="http://churibous-lab.up.seesaa.net/image/8BCA93FC82EA.jpg" onclick="window.open('http://churibous-lab.up.seesaa.net/image/8BCA93FC82EA.jpg','popup','width=670,height=510,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://churibous-lab.up.seesaa.net/image/8BCA93FC82EA-thumbnail2.jpg" alt="玉入れ.jpg" width="150" height="112" border="0" /></a>　　<a href="http://churibous-lab.up.seesaa.net/image/83p839390H82A28BA39188.jpg" onclick="window.open('http://churibous-lab.up.seesaa.net/image/83p839390H82A28BA39188.jpg','popup','width=670,height=510,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://churibous-lab.up.seesaa.net/image/83p839390H82A28BA39188-thumbnail2.jpg" alt="パン食い競争.jpg" width="150" height="112" border="0" /></a><br /><br /><a href="http://churibous-lab.up.seesaa.net/image/8393.jpg" onclick="window.open('http://churibous-lab.up.seesaa.net/image/8393.jpg','popup','width=510,height=670,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://churibous-lab.up.seesaa.net/image/8393-thumbnail2.jpg" alt="ン.jpg" width="112" height="150" border="0" /></a>　　<a href="http://churibous-lab.up.seesaa.net/image/96D393B18CA2.jpg" onclick="window.open('http://churibous-lab.up.seesaa.net/image/96D393B18CA2.jpg','popup','width=510,height=670,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://churibous-lab.up.seesaa.net/image/96D393B18CA2-thumbnail2.jpg" alt="盲導犬.jpg" width="112" height="150" border="0" /></a><br /><br /><a href="http://churibous-lab.up.seesaa.net/image/83s83G815B838B.jpg" onclick="window.open('http://churibous-lab.up.seesaa.net/image/83s83G815B838B.jpg','popup','width=510,height=670,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://churibous-lab.up.seesaa.net/image/83s83G815B838B-thumbnail2.jpg" alt="ピエール.jpg" width="112" height="150" border="0" /></a><br /><br />真中の写真は眼の不自由なお母さんが盲導犬とご主人に連れられて競争を楽しんでいる所だ。とにかく誰もが皆同じで差なんて無い。おとなも子供も皆一緒。こんな中で子供を育ててみたいとは思いませんか？<br /><br /><a href="http://churibous-lab.up.seesaa.net/image/8BR94n90ED.jpg" onclick="window.open('http://churibous-lab.up.seesaa.net/image/8BR94n90ED.jpg','popup','width=670,height=510,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://churibous-lab.up.seesaa.net/image/8BR94n90ED-thumbnail2.jpg" alt="騎馬戦.jpg" width="150" height="112" border="0" /></a>　　<a href="http://churibous-lab.up.seesaa.net/image/83_839383X.jpg" onclick="window.open('http://churibous-lab.up.seesaa.net/image/83_839383X.jpg','popup','width=680,height=517,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://churibous-lab.up.seesaa.net/image/83_839383X-thumbnail2.jpg" alt="ダンス.jpg" width="150" height="112" border="0" /></a><br /><br /><a href="http://churibous-lab.up.seesaa.net/image/83M835E815B.jpg" onclick="window.open('http://churibous-lab.up.seesaa.net/image/83M835E815B.jpg','popup','width=670,height=510,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://churibous-lab.up.seesaa.net/image/83M835E815B-thumbnail2.jpg" alt="ギター.jpg" width="150" height="112" border="0" /></a></center><br /><br />まだまだ沢山撮影の素材あった。しかし、私の手持ちのカメラでは殆どがボツ(>_<)<br />早く良いカメラが欲しいよ～</font>
]]></content:encoded>
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<item rdf:about="http://churibous-lab.seesaa.net/article/7989669.html">
<title>まずはギンプ(gimp)のインストールから・・・</title>
<link>http://churibous-lab.seesaa.net/article/7989669.html</link>
<description>「無料フォトレタッチソフトのご紹介」でもご紹介いたしましたギンプ(gimp)のインストールの紹介です｡本格的なレタッチソフトが無料で使える！！こんなにありがたい事はありません。しいて難点をあげるならフォトショップとは使い勝手が違いますからフォトショップの操作系になれた人は使いづらいと思いますが・・・それに少々不安定な事。しかしウインドーズのソフトなんて殆どが不安定？なのも事実。コマ目にセーブさえしていれば、まぁ問題ないでしょう。ただ其々のマシンスペックやインストールされている...</description>
<dc:subject>訪問者のみなさまへ</dc:subject>
<dc:creator>ちゅりぼう</dc:creator>
<dc:date>2005-10-11T00:00:00+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<font size="1"><a href="http://churibous-lab.seesaa.net/article/3507156.html" target="_blank">「無料フォトレタッチソフトのご紹介」</a>でもご紹介いたしましたギンプ(gimp)のインストールの紹介です｡<br />本格的なレタッチソフトが無料で使える！！こんなにありがたい事はありません。<br />しいて難点をあげるならフォトショップとは使い勝手が違いますからフォトショップの操作系になれた人は使いづらいと思いますが・・・<br />それに少々不安定な事。しかしウインドーズのソフトなんて殆どが不安定？なのも事実。コマ目にセーブさえしていれば、まぁ問題ないでしょう。<br /><br />ただ其々のマシンスペックやインストールされているプログラムによってOSの動作が変になる事も考えられます(ウィンドーズを使用するには仕方ない事でもあるのですが・・・)ので、ここら辺は各自の自己責任でインストールして下さい。<br />因みに私はXPと2000にインストールしていますが今の所なんともありません。<br />このソフト・・・もともとはunixで開発された物で、OSもUNIX mac 他沢山のOSに対応しているので、ウィンドーズ以外の方も試してみられたらいかがでしょうか？<br /><br />さてインストールですが、<br /><a href="http://www.geocities.jp/gimproject/gimp2.0.html" target="_blank"><br />「GIMP2を使おう」</a>このサイトを詳しく見ればここで何も説明する必要は全く無いのですが、ちょっと見落とすと？となる事があると思うので、私の気づいた所を補足しながら説明したいと思います。<br /><center><a href="http://churibous-lab.up.seesaa.net/image/p1.jpg" onclick="window.open('http://churibous-lab.up.seesaa.net/image/p1.jpg','popup','width=670,height=530,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://churibous-lab.up.seesaa.net/image/p1-thumbnail2.jpg" alt="p1.jpg" width="150" height="117" border="0" /></a></center><br />このサイトの<a href="http://www.geocities.jp/gimproject2/download/gimp-download.html" target="_blank">GIMP for Windows のダウンロード</a>をクリックして「GIMP2.2のダウンロード」のページに入ります。<br /><center><a href="http://churibous-lab.up.seesaa.net/image/p2.jpg" onclick="window.open('http://churibous-lab.up.seesaa.net/image/p2.jpg','popup','width=670,height=530,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://churibous-lab.up.seesaa.net/image/p2-thumbnail2.jpg" alt="p2.jpg" width="150" height="117" border="0" /></a></center><br />この記事を書いた時点での安定した最新版は<br />The Gimp (version 2.2.8)<br />GTK+ 2 (version 2.6.9)<br />で、この２つをダウンロードします。<br />この注意書きに注目して下さい。<br /><br />※ XPの場合、GTK2.6.8を使用すると起動時にscript-fu.exeの読み込みでエラーが出ます。<br />GTK2.6.8とGIMP2.2.8の組み合わせで使用したい場合は、インストール後にDistantlandさんの<br />「script-fu-2.2.8.zip」 をDLしてC:\Program Files\Gimp-2.0\lib\gimp\2.0\plug-insフォルダ内の<br />script-fu.exeと置き換えれば起動時のscript-fuエラーが解消されます。<br /><br />この「script-fu-2.2.8.zip」も一緒にダウンロードしましょう。<br />ここに書いてあるようにファイルを入れ替えないといけないのですが、そのタイミングは後ほど説明します。<br /><br />Win2k・Win9.xの方はこれはダウンロードしなくても良いです。<br /><br /><br />次に少し横道にそれますが、この「GIMP2.2のダウンロード」のページからはリンクがされていないのですが、重要なのでここにリンクしておきます。<br />この<a href="http://www.geocities.jp/gimproject/gimp22/taisaku.html" target="_blank">「GIMP2.2.xの日本語ローカライズ問題その傾向と対策」</a>ページに入ってWinXP用、Win2k・Win9.x用それぞれ自分のマシンに合ったmo-xp.zipをダウンロードしてください。(※これを解凍するとjaというフォルダーが出来ます。)<br /><center><a href="http://churibous-lab.up.seesaa.net/image/p3.jpg" onclick="window.open('http://churibous-lab.up.seesaa.net/image/p3.jpg','popup','width=670,height=530,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://churibous-lab.up.seesaa.net/image/p3-thumbnail2.jpg" alt="p3.jpg" width="150" height="117" border="0" /></a></center><br /><br />さぁ、これで３つのファイルがダウンロード出来ました。次はこれを解凍します。解凍には<a href="http://www.geocities.jp/gimproject/gimp22/taisaku.html" target="_blank">Win RAR</a>が便利です。<br /><br />いよいよここからがインストールの始まりです。<br /><center><a href="http://churibous-lab.up.seesaa.net/image/p2.jpg" onclick="window.open('http://churibous-lab.up.seesaa.net/image/p2.jpg','popup','width=670,height=530,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://churibous-lab.up.seesaa.net/image/p2-thumbnail2.jpg" alt="p2.jpg" width="150" height="117" border="0" /></a><br /><a href="http://www.geocities.jp/gimproject2/download/gimp-download.html" target="_blank">「GIMP2.2のダウンロード」</a>のページの<br /><a href="http://www.geocities.jp/gimproject2/download/install-guide.html" target="_blank">「GIMPのインストール手順」</a>をクリックします。<br /><a href="http://churibous-lab.up.seesaa.net/image/p4.jpg" onclick="window.open('http://churibous-lab.up.seesaa.net/image/p4.jpg','popup','width=670,height=784,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://churibous-lab.up.seesaa.net/image/p4-thumbnail2.jpg" alt="p4.jpg" width="127" height="150" border="0" /></a><br /></center><br />これで後はこのページに書かれてある通りに進めて下さい。<br />まずgtk+-2.6.7-setup-1.exeを実行して書いてある通りに設定して下さい。<br />次にgimp-2.2.7-i586-setup.exeを実行して書いてある通りに設定して下さい。<br />ただこのgimp-2.2.7-i586-setup.exeの最後finishの所でチェックを外して下さい。<br /><center><a href="http://churibous-lab.up.seesaa.net/image/ginp03.jpg" onclick="window.open('http://churibous-lab.up.seesaa.net/image/ginp03.jpg','popup','width=533,height=415,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://churibous-lab.up.seesaa.net/image/ginp03-thumbnail2.jpg" alt="ginp03.jpg" width="150" height="114" border="0" /></a></center><br />こうするとインストールが終わってもすぐにはギンプが実行されません。<br />今実行されると、恐らく先ほど書いてあったエラーが出るはずです。<br />まず、最初にWin2k・Win9.xなら<br />1.C\Program Files \GIMP-2.0\lib\locale\jaフォルダを「ja_0」などと適当にリネームする。<br />2. 先ほど解凍したjaフォルダを\GIMP-2.0\lib\locale\に入れる。<br />これでOKです。<br />XPは上の処理とさらに「script-fu-2.2.8.zip」を解凍したもの(script-fu.exe)をC:\Program Files\Gimp-2.0\lib\gimp\2.0\plug-insフォルダ内のscript-fu.exeと置き換えればOKです。<br /><br />さて、ここまで来たら後はデスクトップのギンプのアイコンをダブルクリックしてギンプを起動させます。<br /><br /><center>ちゃんと起動しましたか？！！</center><br /><br />最後になりましたが、<a href="http://www.geocities.jp/gimproject/gimp2.0.html" target="_blank">GIMP2を使おう</a>のサイトで「GIMP2.0導入簡易マニュアルPDF」をダウンロードして読んで下さい。重要な事が書いてあります。特に・・・<br /><center><a href="http://churibous-lab.up.seesaa.net/image/ginp04.jpg" onclick="window.open('http://churibous-lab.up.seesaa.net/image/ginp04.jpg','popup','width=673,height=569,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://churibous-lab.up.seesaa.net/image/ginp04-thumbnail2.jpg" alt="ginp04.jpg" width="150" height="125" border="0" /></a></center><br />ここはとても重要だと思いますので、しっかりと設定して下さいね。<br />※このマニュアルはバージョンが低い物を書いてありますので、現在とは作りに若干の相違があります。<br /><br /></font>
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://churibous-lab.seesaa.net/article/7737016.html">
<title>相互リンクサイトです。(61~90)</title>
<link>http://churibous-lab.seesaa.net/article/7737016.html</link>
<description>リンクのパンドラの箱です。さて何が飛び出しますやら(^_-)-☆</description>
<dc:subject>相互リンクサイト</dc:subject>
<dc:creator>ちゅりぼう</dc:creator>
<dc:date>2005-10-05T00:00:00+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<font size="1">リンクのパンドラの箱です。さて何が飛び出しますやら(^_-)-☆</font><br><br>
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://churibous-lab.seesaa.net/article/7677218.html">
<title>相互リンクサイトです。(31~60)</title>
<link>http://churibous-lab.seesaa.net/article/7677218.html</link>
<description>リンクのパンドラの箱です。さて何が飛び出しますやら(^_-)-☆</description>
<dc:subject>相互リンクサイト</dc:subject>
<dc:creator>ちゅりぼう</dc:creator>
<dc:date>2005-10-04T00:00:00+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<font size="1">リンクのパンドラの箱です。さて何が飛び出しますやら(^_-)-☆</font><br><br>
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://churibous-lab.seesaa.net/article/7630520.html">
<title>相互リンクサイトです。(1~30)</title>
<link>http://churibous-lab.seesaa.net/article/7630520.html</link>
<description>リンクのパンドラの箱です。さて何が飛び出しますやら(^_-)-☆</description>
<dc:subject>相互リンクサイト</dc:subject>
<dc:creator>ちゅりぼう</dc:creator>
<dc:date>2005-10-03T00:00:00+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<font size="1">リンクのパンドラの箱です。さて何が飛び出しますやら(^_-)-☆</font><br><br>
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://churibous-lab.seesaa.net/article/7148564.html">
<title>当て外れ！！</title>
<link>http://churibous-lab.seesaa.net/article/7148564.html</link>
<description> １７日の土曜日にセキスイハイム(ツーユー木質系)の工場見学に行ってきた。半年に１度のビックイベント！！行のバスの中では、お菓子はもちろんの事、お茶やジュース、お昼にお弁当は出るし、工場に着いたら着いたで、飲み物飲み放題、フランクフルトに焼きそば食べ放題、色々なイベントありで子供は大喜び、我々大人が工場見学をしている間、託児所で子供を預ってくれて、帰りには豪勢な玩具まで頂いて帰ってきた。帰りのバスではビンゴゲームで楽しいひと時を過ごし(ちゃっかりと景品をゲットして帰った)、お...</description>
<dc:subject>リハビリ日記</dc:subject>
<dc:creator>ちゅりぼう</dc:creator>
<dc:date>2005-09-21T00:00:00+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<font size="1">　１７日の土曜日に<a href="http://www.sekisuiheim.com/factory/index.html" target="_blank">セキスイハイム(ツーユー木質系)の工場見学</a>に行ってきた。<br />半年に１度のビックイベント！！<br />行のバスの中では、お菓子はもちろんの事、お茶やジュース、お昼にお弁当は出るし、工場に着いたら着いたで、飲み物飲み放題、フランクフルトに焼きそば食べ放題、色々なイベントありで子供は大喜び、我々大人が工場見学をしている間、託児所で子供を預ってくれて、帰りには豪勢な玩具まで頂いて帰ってきた。<br />帰りのバスではビンゴゲームで楽しいひと時を過ごし(ちゃっかりと景品をゲットして帰った)、おまけに夜のお弁当まで頂いて、もう至れり尽せりの一日であった。<br />　工場見学では<a href="http://www.sekisuiheim.com/lineup/two_grand_index.html" target="_blank">グランツーユー</a>の製作ラインが動いており、工場で家を作る工程が全て見る事が出来た。<br />工場内が撮影禁止だったので、写真に収める事が出来なかったのは残念だか、それはもう凄いの一言。<br />コンピュータ制御で釘の打つ位置から本数、種類まで、全部管理され機械が釘を打ってゆきミリ単位の狂いも無いという。<br />水平垂直も狂い無く出され、ジグで止められて出荷される。<br />現地では其々出来上がったユニットを組み立てるだけ、一日で棟上までが済んでしまう。<br />このメリットの一つとして構造材が雨に濡れて構造が弱くなる事を防ぐ。<br />その他にも色々なメリットが目白押し(@_@)<br />見学を終わって地震に強い家という事が納得出来た。<br />また、工場内で働く人達やセールスの人、他全てが物凄く教育が行き届いている。<br />もう何度かこの企画は実行されているにも関わらず、ダレタ所が誰一人としてない。<br />皆さん礼儀正しいし、この会社の意気込みというか姿勢がはっきりと感じられた。<br />もし住宅を建てる方がいらっしゃるなら是非このメーカーを尋ねてみれば良いと思う。<br />そして、工場見学をさせて貰ってその完成度や人を自分の眼で確めるといい。<br />今までに３度住宅建築に携わってきたが、建築業界のずさんな事この上ない。<br />でもこのメーカーなら大丈夫かなぁ・・・っと思わせる１日であった。<br /><br /><a href="http://churibous-lab.up.seesaa.net/image/92n90k91CC8CB1.jpg" onclick="window.open('http://churibous-lab.up.seesaa.net/image/92n90k91CC8CB1.jpg','popup','width=670,height=510,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://churibous-lab.up.seesaa.net/image/92n90k91CC8CB1-thumbnail2.jpg" alt="地震体験.jpg" width="150" height="112" border="0"align=left Hspace=10  /></a>　前置きが大変長くなってしまったが・・・(^_^;)<br />工場見学の中で地震の体験が出きると聞いていたので、これを撮影しない手は無いと思い、建物のなかで揺れ動いている人を撮影してやろうと、頭の中で色々と張り巡らせていた。<br />　ところが現実はなかなか思い道理にはいかない。<br />実演が各グループに対して一回きりなのだ。<br />当然のこと、私が写真を撮っていれば自分は体験出来なくなる。<br />お茶目なちゅりぼうとしては是非とも震度７を体験してみたい。<br />被写体となる小屋もショボかったし大した絵も撮れないだろうと踏んで・・・<br />撮影は諦めて自分が参加する事にした。<br />この写真は家内が撮った。<br />あいにく私は人の後ろに隠れていて殆ど写っていない。<br />この地震装置はプレート型(横揺れ型だ)<br />直下型の地震なら阪神大震災で震度５を経験しているので比べる事が出きる。<br />実験は震度５と震度７の２回。<br />まずは震度５・・・<br />小屋全体がユサユサと揺れ始める。<br />なんだ大した事はない。<br />これなら直下型のほうが怖い。<br />次は震度７。<br />「なんや、大した事ないやん！！」とたかをくくっていた。<br />ところが・・・段々と揺れが増して行く、身体が左右に揺れが止められない。<br />「おーっ　おーっ」これは凄いとばかりに蔓延の笑みを浮かべていたらしい。<br />外で家内が見ていて、「チューチュートレイン見たいやった。」っと大笑いした。<br />横に座っていた人も「なんで笑ってるの」って怪訝な顔をしていたそうな・・・(^_^;)<br />一緒に乗っていた子供も「ちゅり恥ずかしすぎ」の一言！！<br />本人はいたって真剣なのだが、どうも本来が滑稽に出来ているらしい。<br />で、地震体験の感想だが、「部屋に物は置いてはいけない！！！特に寝る部屋には・・・」<br />タンスや食器棚、テレビ、三面鏡・・・他倒れる物は絶対に置くべきではない。<br />危険！危険！危険！である。<br />あんなのが来たら絶対に倒れて下敷きになる。逃げる事も出来ない。<br />そう言えば工場内でもキッチンの棚など全て壁に据付けてあった。ああしなと怖いね。<br /><br />下の写真は、帰りに動くバスの中から５０枚程撮った中の２枚。<br />　日が沈む少し前の瀬戸内海。<br />モロ逆光で白く光りすぎて絵にならないと判断して、ここまでアンダーに補正た。<br />見た感じとはまったく違うが何とか絵になったのではないか。<br />　車内から写した外灯。<br />何枚かシャッターを切ったが面白いものが一つも無い。<br />微妙な車体の揺れがマンションの外灯がダンスしてるように見えたので、今月のテーマ「動き」の候補として入れる事にしよう。<br />でも駄作だね、これは・・・</font><br /><center><a href="http://churibous-lab.up.seesaa.net/image/90A38CCB93E082C992BE82DE91BE97z.jpg" onclick="window.open('http://churibous-lab.up.seesaa.net/image/90A38CCB93E082C992BE82DE91BE97z.jpg','popup','width=670,height=510,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://churibous-lab.up.seesaa.net/image/90A38CCB93E082C992BE82DE91BE97z-thumbnail2.jpg" alt="瀬戸内に沈む太陽.jpg" width="150" height="112" border="0" /></a>　<a href="http://churibous-lab.up.seesaa.net/image/8AO939482CC83_839383X.jpg" onclick="window.open('http://churibous-lab.up.seesaa.net/image/8AO939482CC83_839383X.jpg','popup','width=670,height=510,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://churibous-lab.up.seesaa.net/image/8AO939482CC83_839383X-thumbnail2.jpg" alt="外灯のダンス.jpg" width="150" height="112" border="0" /></a></center><br />　
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://churibous-lab.seesaa.net/article/6948462.html">
<title>「早朝のアンテナ」</title>
<link>http://churibous-lab.seesaa.net/article/6948462.html</link>
<description> 朝、目覚ましに叩き起こされ、眼をこすりこすり窓の外を見た。なんと綺麗な青い空が広がっているではないか。とにかくシャッター、シャッター・・・また電池が無い(-_-;)でもここは自宅、コンセントから直接電気は取れるのだ。早々とＡＣコードを接続して３０枚ばかし撮った。朝が明けるのは早い！！見ているまに深い紺色はなくなり空が白く輝き始める。まぁいいかとＰＣにカメラを接続！中から１番出来のよさそうな１枚をピックアップ、お昼の時間が空いた時にでもアップしよう。で、今アップ中！！！今日も...</description>
<dc:subject>リハビリ日記</dc:subject>
<dc:creator>ちゅりぼう</dc:creator>
<dc:date>2005-09-15T00:00:00+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<font size"1"><a href="http://churibous-lab.up.seesaa.net/image/918192A982CC83A839383e83i-s.jpg" onclick="window.open('http://churibous-lab.up.seesaa.net/image/918192A982CC83A839383e83i-s.jpg','popup','width=670,height=510,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://churibous-lab.up.seesaa.net/image/918192A982CC83A839383e83i-s-thumbnail2.jpg" alt="早朝のアンテナ-s.jpg" width="150" height="112" border="0"align=left Hspace=10 /></a>　朝、目覚ましに叩き起こされ、眼をこすりこすり窓の外を見た。<br />なんと綺麗な青い空が広がっているではないか。<br />とにかくシャッター、シャッター・・・<a href="http://churibous-lab.seesaa.net/article/6124422.html" target="_blank">また電池が無い(-_-;)</a><br />でもここは自宅、コンセントから直接電気は取れるのだ。<br />早々とＡＣコードを接続して３０枚ばかし撮った。<br />朝が明けるのは早い！！<br />見ているまに深い紺色はなくなり空が白く輝き始める。<br />まぁいいかとＰＣにカメラを接続！<br />中から１番出来のよさそうな１枚をピックアップ、お昼の時間が空いた時にでもアップしよう。<br />で、今アップ中！！！<br />今日も動きではないが、１枚取れた。<br />段々と人差し指が復活しつつある、今日この頃である。</size>
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://churibous-lab.seesaa.net/article/6905726.html">
<title>「快速待ち」</title>
<link>http://churibous-lab.seesaa.net/article/6905726.html</link>
<description> 今日は動きは撮れなかったが、写真は撮った。場所は昨日と同じ駅、時間も同じ。いつもこの駅で乗り換えて目的の駅まで普通列車で行く。その待ち時間・・・向かい側では普通列車が止まっており、その後の快速を待っている人々が電車の窓越しに見る事が出来る。いつも同じメンバー・・・あたりまえか(^_^;)毎日同じ時間に同じ様に時が過ぎて行く。明日もまたこの光景が繰り返される。その人が人生をリタイヤするまで・・・づっと。私もその歯車の中の一人である。</description>
<dc:subject>リハビリ日記</dc:subject>
<dc:creator>ちゅりぼう</dc:creator>
<dc:date>2005-09-14T00:00:00+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<a href="http://churibous-lab.up.seesaa.net/image/89F591AC91D282BF-s.jpg" onclick="window.open('http://churibous-lab.up.seesaa.net/image/89F591AC91D282BF-s.jpg','popup','width=510,height=670,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://churibous-lab.up.seesaa.net/image/89F591AC91D282BF-s-thumbnail2.jpg" alt="快速待ち-s.jpg" width="112" height="150" border="0"align=left Hspace=10 /></a>　今日は動きは撮れなかったが、写真は撮った。<br />場所は昨日と同じ駅、時間も同じ。<br />いつもこの駅で乗り換えて目的の駅まで普通列車で行く。<br />その待ち時間・・・向かい側では普通列車が止まっており、その後の快速を待っている人々が電車の窓越しに見る事が出来る。<br />いつも同じメンバー・・・あたりまえか(^_^;)<br />毎日同じ時間に同じ様に時が過ぎて行く。<br />明日もまたこの光景が繰り返される。<br />その人が人生をリタイヤするまで・・・づっと。<br />私もその歯車の中の一人である。
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://churibous-lab.seesaa.net/article/6872489.html">
<title>｢動き」</title>
<link>http://churibous-lab.seesaa.net/article/6872489.html</link>
<description> ９月のテーマは動きである。何日か経ってしまったが、なかなか其れらしい作品が出来上がらない。まぁ、あせってもしかたがないので、とりあえず在り来たりの被写体を撮ってみた。 通勤途中のホームでの１コマ?である。慌しく階段を下ってくる人やホームを歩く人・・・駅構内が結構暗いのでブレがとても心配だった。まぁなんとか見られる２枚をここにアップ！！ (^_^;) とにかく中途半端はいけないと踏んだので、人のブレを大きく扱ったハイキーな写真と、ブレは余り無いが構内の雰囲気を出したローキーな...</description>
<dc:subject>リハビリ日記</dc:subject>
<dc:creator>ちゅりぼう</dc:creator>
<dc:date>2005-09-13T00:00:00+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<font size="1">　９月のテーマは動きである。<br />何日か経ってしまったが、なかなか其れらしい作品が出来上がらない。<br />まぁ、あせってもしかたがないので、とりあえず在り来たりの被写体を撮ってみた。<br />　通勤途中のホームでの１コマ?である。<br />慌しく階段を下ってくる人やホームを歩く人・・・<br />駅構内が結構暗いのでブレがとても心配だった。<br />まぁなんとか見られる２枚をここにアップ！！　(^_^;)<br />　とにかく中途半端はいけないと踏んだので、人のブレを大きく扱ったハイキーな写真と、ブレは余り無いが構内の雰囲気を出したローキーな写真の２枚である。<br />題は「朝の駅」<br />自分としてはどちらも気に入ってはいるのだが・・・<br />とにかく９月の講評の候補と言う事にしておこう。<br /><br /><center><a href="http://churibous-lab.up.seesaa.net/image/93AE82AB83n83C83L815B-s.jpg" onclick="window.open('http://churibous-lab.up.seesaa.net/image/93AE82AB83n83C83L815B-s.jpg','popup','width=670,height=510,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://churibous-lab.up.seesaa.net/image/93AE82AB83n83C83L815B-s-thumbnail2.jpg" alt="動きハイキー-s.jpg" width="150" height="112" border="0" /></a>　<a href="http://churibous-lab.up.seesaa.net/image/93AE82AB838D815B83L815B-s.jpg" onclick="window.open('http://churibous-lab.up.seesaa.net/image/93AE82AB838D815B83L815B-s.jpg','popup','width=670,height=510,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://churibous-lab.up.seesaa.net/image/93AE82AB838D815B83L815B-s-thumbnail2.jpg" alt="動きローキー-s.jpg" width="150" height="112" border="0" /></a></center><br /><br />この週末の土曜日、家族連れである所に行く予定。<br />そこには普通ちょっと経験出来ないような「動き」のアトラクション？がある。<br />これを何とか作品に出来ないものかと考慮中・・・<br />さてそれは何か？　こうご期待！！(^_-)
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://churibous-lab.seesaa.net/article/6733202.html">
<title>ソニーからちょっと面白いコンデジの発売です。</title>
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<description>こんなニュースが飛び込んできました。ソニーが新しいコンデジを発売します。「Cyber-shot DSC-R1」アメリカ、ドイツでの販売です。日本でもスグ正式に発表があると思います。撮像素子はCMOSでAPS-Cサイズで約１千万画素。デカイですね・・・これならかなりのダイナミックレンジが期待できそうです。レンズは言わずと知れたツァイスの バリオゾナーT* 14.3~71.5mmF2.4~4.8」画角は３５ミリ換算で24~120mm相当。オプションでワイコンとテレコンを付けて20...</description>
<dc:subject>ちゅりぼうの独り言</dc:subject>
<dc:creator>ちゅりぼう</dc:creator>
<dc:date>2005-09-09T00:00:00+09:00</dc:date>
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<font size="1">こんなニュースが飛び込んできました。<br />ソニーが新しいコンデジを発売します。<br /><a href="http://news.sel.sony.com/pressrelease/6075" target="_blank">「Cyber-shot DSC-R1」</a>アメリカ、ドイツでの販売です。<br />日本でもスグ正式に発表があると思います。<br />撮像素子はCMOSでAPS-Cサイズで約１千万画素。<br />デカイですね・・・<br />これならかなりのダイナミックレンジが期待できそうです。<br />レンズは言わずと知れたツァイスの バリオゾナーT* 14.3～71.5mmF2.4～4.8」<br />画角は３５ミリ換算で24～120mm相当。<br />オプションでワイコンとテレコンを付けて20～204mm相当となるそうです。<br />シャッター速度は1/2,000～30秒。<br />RAWデータにも対応しています。<br />詳しくは上のリンクのアメリカのサイトか日本での発表を待つ事にしましょう。<br /><br />これって私にはちょっと魅力なんですよね。<br />魅力の点を上げてみますと。<br />１．ダイナミックレンジが大きそう。<br />これは作品を作る上でもっとも大切な事の１つだと考えています．<br />２．ツァイスレンズが付いている事<br />今までにパープルフリンジの目立たないカメラと言いますかレンズと言いますか、はオリンパスフォサーズの瑞光レンズ(値段の高い機種)と京セラのＮデジ(ツァイスレンズ)位しか思い当たらないんですね。<br />今までのソニーのデジカメは撮像素子の小さな物しか無かったので幾らレンズが良くても限界がありますが、今回のこのCMOSにはかなりの期待を持ってみたいです。<br />シグマの『12-24mmF4.5-5.6 EX DG ASPHERICAL HSM』も画角周辺の解像感には疑問を唱える人がいますが(私はあの位の流れであればパープルフリンジが無いほうが断然良いと思っています。まぁこの辺は好みの問題でしょう。)パープルフリンジに関してはその発生は見つけられませんでした。<br />※パープルフリンジの事について言っていますが、ここではレンズの色収差の事を言っています。撮像素子からの影響の偽色ではありません。<br />３．ファインダーが電子ビュータイプである事。<br />非常に良く出来た、視野１００％の光学ファインダーならそれはもう言う事が無いのでしょうが(現在発売されているトップクラスの一眼レフにもそんなものは付いていないと思っています。)そうでなければ、ファインダー内でヒストグラムや、その他デジカメ特有の情報が確認出来る電子ビュータイプは私にとっては宝物になると思っています。<br />４．RAWデータに対応しているところ。<br />これは私の作品作りには欠かせないところです。<br />５．レンズ交換しないからゴミが入らない事。<br />ゴミの心配が要らないのはかなりのアドバンテージです。これはオリンパスのフォーサーズにもいえる事ですが。<br /><br />反対にやや気に入らない所<br />１．ここまでしたのなら、手ブレ補正も付けてもらいたかった。<br />シャッター速度の稼げない時の手ブレ補正ほどありがたいものはありませんからね。！！<br />２．メカシャッターでは無いようなので(これは定かではない)もっとシャッター速度が上がるようにしてほしかった。<br />ピーカン逆光で影の部分を潰したい時などシャッター速度が上がらないとNDを噛まさなければならないから面倒です。<br />せめて４０００、欲言って８０００(さすがにこんなのはまず使わないけど(^_^;))欲しいですね。</font><br /><br /><center><a href="http://churibous-lab.seesaa.net/image/83T83C83o815B83V838783b83g1.jpg" onclick="window.open('http://churibous-lab.seesaa.net/image/83T83C83o815B83V838783b83g1.jpg','popup','width=430,height=310,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://churibous-lab.seesaa.net/image/83T83C83o815B83V838783b83g1-thumbnail2.jpg" alt="サイバーショット1.jpg" width="150" height="105" border="0" /></a>　　<a href="http://churibous-lab.seesaa.net/image/83T83C83o815B83V838783b83g2.jpg" onclick="window.open('http://churibous-lab.seesaa.net/image/83T83C83o815B83V838783b83g2.jpg','popup','width=430,height=339,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://churibous-lab.seesaa.net/image/83T83C83o815B83V838783b83g2-thumbnail2.jpg" alt="サイバーショット2.jpg" width="150" height="115" border="0" /></a><br /><a href="http://churibous-lab.seesaa.net/image/83T83C83o815B83V838783b83g3.jpg" onclick="window.open('http://churibous-lab.seesaa.net/image/83T83C83o815B83V838783b83g3.jpg','popup','width=430,height=310,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://churibous-lab.seesaa.net/image/83T83C83o815B83V838783b83g3-thumbnail2.jpg" alt="サイバーショット3.jpg" width="150" height="105" border="0" /></a>　　<a href="http://churibous-lab.seesaa.net/image/83T83C83o815B83V838783b83g4.jpg" onclick="window.open('http://churibous-lab.seesaa.net/image/83T83C83o815B83V838783b83g4.jpg','popup','width=353,height=430,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://churibous-lab.seesaa.net/image/83T83C83o815B83V838783b83g4-thumbnail2.jpg" alt="サイバーショット4.jpg" width="121" height="150" border="0" /></a>
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<title>ちょっと遅ればせながら５Ｄの感想などを・・・</title>
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<description> ９月４日の日曜日、キヤノンの５Ｄの発表会に行ってきました。会場はそこそこの人で埋まっており、まぁ盛大に行われていたと言えるでしょう。会場の入り口を入って正面に眩ゆいばかりにライトアップされた舞台で、女性が２人音楽を奏でておりました。 その周りに５Ｄが何台か置いてあって撮影出来る様になっており、撮影した画像が即プリントアウト出来ます。あれだけしっかりとライティングをしてあれば綺麗に撮れないはずはありませんね。付いていたレンズは同時発売予定のEF24-105mm F4L IS ...</description>
<dc:subject>ちゅりぼうの独り言</dc:subject>
<dc:creator>ちゅりぼう</dc:creator>
<dc:date>2005-09-07T00:00:00+09:00</dc:date>
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<font size="1">　９月４日の日曜日、キヤノンの５Ｄの発表会に行ってきました。<br />会場はそこそこの人で埋まっており、まぁ盛大に行われていたと言えるでしょう。<br />会場の入り口を入って正面に眩ゆいばかりにライトアップされた舞台で、女性が２人音楽を奏でておりました。<br />　その周りに５Ｄが何台か置いてあって撮影出来る様になっており、撮影した画像が即プリントアウト出来ます。<br />あれだけしっかりとライティングをしてあれば綺麗に撮れないはずはありませんね。<br />付いていたレンズは同時発売予定のEF24-105mm F4L IS USMでした。<br />撮影場所から被写体までが少し距離がありすぎてまともな絵は撮れませんでした。<br />　ここからは、私の感覚なので、「そんなもんかぁー」くらいでお読み下さい。<br />キヤノンの一眼は持ってないので操作性など詳しくはお伝えできません。(すんません(^_^;))<br /><br />　まず持った感じですが、レンズの重さを含めて私的には軽く感じました。<br />軽いとどうしてもブレるんですよね・・・(^_^;)<br />縦位置グリップを付けると丁度良い重さになるんじゃぁないかなぁ！<br />重さとバランスがピッタリ合った時なんて２００ミリで1/100きってもブレないんじゃあないか・・・なんて思ってしまいます。(思うだけですよ、思うだけ・・・手ブレ補正機能でもついていないと成功率２０パーセント以下でしょう(^_^;))<br />　撮った写真のプレビューを確認するのに、ストレスを感じる事はありませんでした。<br />後部のダイヤルを回すと画面が次から次へと軽快に進んで行き使いやすいと感じました。<br />　また拡大も簡単に出来ますしね。ただ拡大率がもう少し大きく出来ればいいかな？<br />　オートフォーカスはもたつく事もなくスッーと合いますね。<br />ただし真中だけ。<br />ひし形に測光スポットがついていますが、そんなに必要は感じませんでした。<br />真中であわせてから構図を振ればそれでいいかなって。<br />雑誌などを読むと真中のピント精度を高める為の物だとか・・・(この情報は定かではありません)<br />　ファインダーを覗くと、結構大きく見えて、まずまずかなっと・・・<br />オートフォーカスのファインダーはこんなものなのかも知れませんが、もう少しシャープとボケとの差がはっきりしていれば良い様に思いました。<br />この辺は新型のファインダースクリーンを使えば少しは良くなるのかな？<br />眼のほうが少し？歳を取っている私としては<a href="http://homepage3.nifty.com/nirgendswo/sakusaku/4_1.htm" target="_blank">マグＰ</a>を装着して使いたいと思いましたね。<br />　露出メーター・・・これ±２までなんですね。<br />ここをなんとか±３までにして貰いたいですね、個人的には。<br />　最後に私にとっては１番大切なダイナミックレンジの広さです。<br />会場のスタッフの人を捕まえては聞いてみたのですが、誰も答えられない。(-_-;)<br />キヤノンさんのカメラはノイズが無いのはピカイチですが、反面ダイナミックレンジが少々お寂しい気がします。<br />ブシを始め、ニコンもオリンパスもこぞってダイナミックレンジにやっきになってきている昨今・・・<br />まぁ余り眼中に無いのでしょうが是非ここのところは大切に考えていただきたいですね。<br />　やっとの事で技術の人を捕まえて貰ってダイナミックレンジの事を聞き出せました。<br />実の所この５Ｄ・・・サンプル画像を見たりしていると、今までのキヤノンさんのカメラに比べれば若干ダイナミックレンジが広がっているように感じてはいたのですが、キヤノンさん曰く「＋側に2.5EV、－側に2.0EVあるそうで、従来より＋側と－側に0.5EVずつ広げています。」との事。<br />全体で4.5絞りある事になりますね。<br />かなり控えめにおっしゃってるのでしょうけれど、もう少し欲しいですね。<br />ハイライト側にやや多く諧調を振ってあるのは正解だと思います。<br />今年の１２月末までキャンペーンで本体とLレンズの抱き合わせで１Gのコンパクトフラッシュ２枚がプレゼントされるそうです。
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